伊藤について


専攻分野



経歴


伊藤の貧弱な業績

著書(分担執筆)

  1. 2014. 4. 豊泉周治・鈴木宗徳・伊藤賢一・出口剛司著『〈私〉をひらく社会学 ― 若者のための社会学入門(シリーズ 大学生の学びをつくる)』,大月書店(5章「ほしいものは何ですか? ― 社会のなかでつくられる欲望と消費」pp. 77-94, 9章「やりたいことがわからない ― 自由化/個人化の帰結」pp. 146-164,11章「公共空間をつくりだす ― 公共圏とコミュニケーション」pp. 185-202 を担当).
  2. 2012. 2. 米村千代・数土直紀(編)『社会学を問う ― 規範・理論・実証の緊張関係』, 勁草書房(「第3章 トランスナショナルな公共圏の成立条件」pp. 35-50 を担当).

学術論文

  1. 2019. 3.「小中学生におけるインターネット依存をもたらす諸要因 ― 群馬県前橋市における追跡調査に基づいて ―」『群馬大学社会情報学部研究論集』第26巻, pp. 1-14.
  2. 2018. 3.「小中学生のネット依存と生活満足度 ― 群馬県前橋市調査より ―」『群馬大学社会情報学部研究論集』第25巻, pp. 21-37.
  3. 2017. 3.「小中学生のネット依存に関するリスク要因の探究― 群馬県前橋市調査より ―」『群馬大学社会情報学部研究論集』第24巻, pp. 1-14.
  4. 2016. 6.「批判理論としての社会的加速化論 ― ローザ理論の射程」『社会学史研究』第38巻, pp. 25-40.
  5. 2016. 3. 「スマートフォン時代における青少年のリスク構造 ― 群馬県前橋市調査より ― 」『群馬大学社会情報学部研究論集』第23巻, pp. 1-14.
  6. 2012. 3. 「青少年のモバイル・インターネット利用に対する保護者のリスク認知 ― 群馬県高崎市調査より ―」『群馬大学社会情報学部研究論集』第19巻, pp. 1-15.
  7. 2012. 12.「社会情報過程としての討議デモクラシー」『社会情報学』第1巻2号, pp. 37-42.
  8. 2011. 3. 「中高生のネット利用の実態と課題 ― 群馬県青少年のモバイル・インターネット利用調査から」『群馬大学社会情報学部研究論集』第18巻, pp. 19-34.
  9. 2009. 3. 「消費社会論の存立構造 ― Ritzer再魔術化論をめぐる考察 ― 」『群馬大学社会情報学部研究論集』第16巻, pp. 27-37.
  10. 2008. 3. 「G. Ritzerにおける合理性の問題 ― マクドナルド化理論の外延と内包 ― 」『群馬大学社会情報学部研究論集』第15巻, pp. 13-23.
  11. 2007. 3. 「合理的なシステムの非合理性 ― マクドナルド化理論の限界と可能性 ― 」『群馬大学社会情報学部研究論集』第14巻, pp. 71-83.
  12. 2006. 3. 「希薄化する公共空間について ― 情報化の進展と個人化傾向」, 平成15〜17年度・科学研究費補助金研究成果報告書『電子民主主義のジャパン・モデル構築に関する研究』(研究代表者 富山慶典), pp. 85-96.
  13. 2005. 3. 「怖れを共有する社会 ― リスク社会論の可能性」『群馬大学社会情報学部研究論集』第12巻, 群馬大学社会情報学部, pp. 193-210.
  14. 2004. 3. 「公共圏の成立における集合的アイデンティティの役割 ― 審議的デモクラシーの実践的可能性」, 平成13年度〜15年度・科学研究費補助金研究成果報告書 『社会理論の実践的可能性の探究』(研究代表者 數土直紀), pp. 31-43.
  15. 2003. 3. 「社会秩序の正統性と安定性 ― Habermasにおける法の概念」『群馬大学社会情報学部研究論集』 第10巻, 群馬大学社会情報学部, pp.115-129.
  16. 2001. 6. 「ディスクルス倫理の射程と有効性 ― J・ハーバマスにおける知識人の役割」『社会学史研究』 23号, 日本社会学史学会, pp. 97-108.
  17. 2000. 3. 「発見する装置としてのディスクルス ― Habermas理論におけるコミュニケーションの意味」, 東京大学大学院人文社会系研究科博士論文
  18. 1999. 6. 「公的領域を支えるもの ― H・アレントにおける権力概念」, 『社会学史研究』 21号, 日本社会学史学会. pp. 63-74.
  19. 1999. 6. 「真理を発見する装置 ― Habermas社会理論におけるコミュニケーションの役割」, 『年報社会学論集』 12号, 関東社会学会. pp. 223-233
  20. 1997. 7. 「『合意をめざす』ことの意味」, 『ソシオロゴス』 21号, ソシオロゴス編集委員会, pp.200-217.
  21. 1996. 7. 「批判的社会理論の存立条件 ─ Habermas理論のbreakthrough」, 『ソシオロゴス』 20号, ソシオロゴス編集委員会, pp.1-16.

口頭発表

  1. 2018. 9.「小中学生におけるインターネット依存とペアレンタルコントロール ― 群馬県前橋市調査より ― 」2018年社会情報学会(SSI)学会大会(島根大学)
  2. 2018. 7. "How to Prevent Teenagers from Falling into the Addiction to the Internet: On a Panel Survey of the Problematic Internet Use of Schoolchildren in Japan" [Distributed Paper], XIX ISA World Congress of Sociology 2018, International Sociological Association, Metro Toronto Convention Center, Toronto, Canada
  3. 2016. 9.「ナショナリズムの生成メカニズム ― Webにおける同調圧力 ― 」, 2016年社会情報学会(SSI)学会大会 ワークショップ「Webにおけるナショナリズムの表出と社会情報学」(札幌学院大学)
  4. 2016. 1.「公共圏と熟議民主主義」, 第22回社会情報システム学シンポジウム・オーガナイズドセッション「『社会的意思決定と情報』の考え方」(電気通信大学大学)
  5. 2015. 10. 「「やりたいことがわからない」のはなぜか ― 若者が直面する困難 ― 」, 第38回唯物論研究協会・研究大会 テーマ別分科会①「若者とコミュニケーション」(群馬大学)
  6. 2015. 6.「批判理論としての社会的加速化論 ― Rosa理論の射程」, 第55回日本社会学史学会大会シンポジウム「社会学理論の最前線 ― 時間」(京都大学)
  7. 2014. 7. "What the Ubiquitous Network Society Brings in Japan: Influences of the Mobile Internet Devices on Teenagers." XVIII ISA World Congress 2014 in Yokohama, RC07 139 Media Futures: Designs, Practices, Policies, Visions(パシフィコ横浜)
  8. 2014. 6.「近代社会と加速化 ― H. Rosaの社会学理論」, 第54回日本社会学史学会大会一般研究報告(尚絅学院大学)
  9. 2012. 9. 「社会情報過程としての討議デモクラシー」, 2012年社会情報学会(SSI)学会大会シンポジウム「社会情報学と世界 ― 新たな共有と創造に向けて(理論篇)」(群馬大学荒牧キャンパス)
  10. 2011. 9. 「群馬県における中高校生のインターネット利用と保護者の意識」, 2011年日本社会情報学会(JASI&JSIS)合同研究発表大会ワークショップ「モバイル・インターネット時代の青少年の育成環境」(静岡大学情報学部)
  11. 2011. 5. 「フィルタリングの役割と限界」, 日本社会情報学会(JSIS)関西地区研究会(京都大学).
  12. 2010. 9. 「群馬県における中学生・高校生のインターネット利用の実態」,2010年日本社会情報学会(JASI&JSIS)合同研究発表大会ワークショップ「青少年のインターネット利用問題への対策と課題 ― 日韓比較の試み ― 」(長崎県立大学シーボルト校)
  13. 2010. 7. "The Mobile Internet Use in Japan: Cyber-bullying through Mobile Phones", XVII ISA World Congress 2010 in Gothenburg, RC07 15.11 Open Roundtable on Media Research. (at: Gothenburg, Sweden)
  14. 2010. 6. 「鉄の檻テーゼとマクドナルド化理論」,第50回日本社会学史学会大会・一般研究報告(奈良女子大学).
  15. 2009.12. 「マクドナルド化理論のアクチュアリティ」,2009年度日本社会学史学会・研究例会(日本大学文理学部).
  16. 2009. 9. 「群馬県内中学校・高等学校における指導の現状 ― 『携帯電話等の利用状況に関する調査』より ―」,2009年日本社会情報学会(JASI&JSIS)合同研究発表大会ワークショップ「青少年の携帯電話等の使用に関する現状と課題」(新潟大学).
  17. 2008. 6. 「消費社会論の存立構造 ― Ritzer再魔術化論をめぐる考察 ― 」第48会日本社会学史学会・一般研究報告(鹿児島国際大学).
  18. 2007. 6. 「G. Ritzerにおける合理性の問題」第47会日本社会学史学会・一般研究報告(盛岡大学).
  19. 2006. 6. 「マクドナルド化理論の有効性」, 第46回日本社会学史学会大会・一般研究報告(千葉大学).
  20. 2003. 6. 「J. ハーバマスにおける国民国家の位置づけ」, 第43回日本社会学史学会大会・一般研究報告(東北公益文化大学).
  21. 2001. 1. 「ディスクルス倫理の射程と有効性 ― Habermasにおける知識人の役割」, 2000年度日本社会学史学会・研究例会(日本大学文理学部).
  22. 2000.11. 「発見する装置としてのディスクルス ― Habermas−Rawls対話の一焦点」, 第73回日本社会学会大会・一般研究報告(広島大学).
  23. 2000. 6. 「Habermasにおける批判理論の理念 ― Rawlsとの対話から見えてくるもの」, 関東社会学会第48回大会・自由報告(東洋大学).
  24. 1998. 6. 「H. Arendtにおける権力概念」, 関東社会学会第46会大会・自由報告(日本大学文理学部).

翻訳

  1. 2002. 6. スチュアート・シム編『ポストモダニズムとは何か』, 松柏社(共訳), 〔1章〜3章(pp. 11-67)を担当〕
  2. 1999. 10. スチュアート・シム編『現代文学・文化理論家事典』, 松柏社〔松柏社叢書 言語科学の冒険11〕(共訳), 〔ギルロイ・グラムシ・ハーバーマス・ブルデュー・ベンヤミン・ボードリヤール・マルクーゼ・マルクス・ルカーチの項(pp. 105-109, 110-115, 318-324, 371-376, 407-416, 429-435, 480-486, 487-492, 549-554)を担当〕

その他

  1. 2018. 8.「社会学の視点からみる「ネット依存」」, 日本子どもを守る会編『子ども白書2018』, 本の泉社, pp. 170-171.
  2. 2015. 7.「スマートフォン時代の青少年をめぐるリスク状況 ― 犯罪・いじめ・依存」群馬県町村教育長会研修会, 群馬県前橋合同庁舎.
  3. 2015. 5.「公共圏と熟議民主主義」, 西垣通,伊藤守(編)『よくわかる社会情報学』, ミネルヴァ書房, pp. 92-93.
  4. 2014. 2.「子どものケータイ利用環境の現状と家庭・地域の役割」, 平成25年度桐生市青少年ネット見守り活動委員会第二回研修会, 主催:桐生市教育委員会・桐生市青少年ネット見守り活動委員会, 桐生市立青年の家
  5. 2014. 1.「ネット時代の子どもの心を育てる〜子どもの人権とゲーム依存・ネット被害〜」, 主催:沼田市教育委員会, 平成25年度人権教育指導者養成講座・沼田市家庭教育研修会, 老神温泉 吟松亭「あわしま」
  6. 2013. 11.「現代の情報環境とネット依存/ゲーム依存のリスク」, 前橋市教育委員会の生徒指導主任会議, 前橋市総合福祉会館.
  7. 2013. 10. 「(第一部)インターネットを正しく使おう 」「(第二部)子どものネット利用の現状と課題 〜大人が知るべきこと,子どもに伝えるべきことは何か〜」, 足利市立小俣小学校講演会.
  8. 2013. 9. 正村俊之・伊藤守・米山優・遠藤薫・伊藤賢一・田中秀幸, "Socio-Informatics and the World: Toward New Sharing and Creation(2012 the Society of Socio- Informatics, SSI, Annual Conference, Keynote Symposium, Theoretical Session)," Journal of Socio-Informatics, Vol.6 No.1, pp. 1-27.
  9. 2013. 3. 『2012年度 社会情報学シンポジウム 終わりのないゲームの世界からいかに抜け出すか ― 日本と韓国におけるオンラインゲーム依存 ― 報告書』, 群馬大学社会情報学部附属社会情報学研究センター.
  10. 2013. 3. 伊藤賢一・三原聡子・堀川裕介・大嶋啓太郎・伊藤洋一,「一般公開ワークショップ ゲーム依存症の対策を考える」『社会情報学』1巻3号, pp. 91-113.
  11. 2013. 3. 正村俊之・伊藤守・米山優・遠藤薫・伊藤賢一・田中秀幸,「社会情報学と世界 ― 新たな共有と創造に向けて(理論篇)『社会情報学』1巻3号,pp. 35-58.
  12. 2012. 10.「子どもたちのインターネット利用を考える ― 日本の体験から」, インターネット中毒予防特別講演会「インターネット中毒のない幸せな家族作り」主催:(社)女性青少年メディア協会, ソウル市麻浦区社会福祉協議会, 麻浦福祉会館.
  13. 2011. 10.「情報社会と青少年 ― ケイタイ・インターネットがもたらすもの」, 平成23年度みどり市青少年健全育成大会, 主催:みどり市・みどり市教育委員会, 笠懸野文化ホール.
  14. 2011. 7.「日本におけるゲーム中毒対策について」, 韓日共同討論会 ゲーム中毒を予防するための共同協力方案 "ゲーム世界で我が子と生きていく", 主催:金盛東(韓国国会議員)・(社)女性青少年メディア協会, 韓国国会図書館・小会議室.
  15. 2011. 4. 伊藤賢一, 平塚浩士, 富山慶典, 滝充, 下田博次, 小熊良一, 管野吉雄, 黒須俊夫, 『ブックレット群馬大学6 情報社会のいじめ問題 ― 解決に向けた地域からのアプローチ』企画:群馬大学地域連携室, 発行:上毛新聞社事業局出版部.
  16. 2010. 12.「報告題目:群馬県における中学生・高校生のインターネット利用の実態,韓国における青少年保護について」, ぐんま子どもセーフネット活動委員会研修会(群馬県庁会議室292).
  17. 2010. 10.「韓国における青少年保護について」, 第6回保護者のためのフィルタリング研究会(東京:ヤフー株式会社).
  18. 2010. 8.「青少年とインターネット問題の社会的構築」, 情報処理学会・コンピュータと教育研究会情報教育シンポジウム, Summer Symposium in Shibukawa 2010, 「招待講演2」
  19. 2010. 3.「群馬県小中学生のメディア環境とネットいじめ」『平成21年度群馬大学地域貢献・社会情報学シンポジウム 『情報社会のいじめ問題』 解決に向けた地域からのアプローチ』群馬大学地域連携推進室・群馬大学社会情報学部, pp. 44-60.
  20. 2010. 3.『平成21年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部, pp.11-14.
  21. 2009. 5.『モバイル・インターネットの進展と親密圏の社会的変容に関する総合的研究 2008年度調査研究報告書』(分担執筆), pp. 5-22; 25-31; 35-42; 48-53.
  22. 2009. 3.『平成20年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部, pp. 3-8.
  23. 2008. 3.「青少年が利用する学校非公式サイトに関する調査報告書」〔阿部圭一,下田博次,三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社との共著, 3章2節「アンケート調査考察」を担当〕, http://www.mext.go.jp/a_menu/sports/ikusei/taisaku/1262855.htm(文部科学省)
  24. 2008. 3.『平成19年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部, pp. 6-9, 18-21.
  25. 2007. 12. 〜 2008. 10. 「視点 オピニオン21」『上毛新聞』
  26. 2007. 3.『平成18年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部, pp. 5-12.
  27. 2006. 3.『平成17年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部, pp. 6-9, 18-21.
  28. 2007. 3.『平成16年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部, pp. 5-12.
  29. 2006. 3.「第二の近代と個人化する社会」, 平成14年度〜平成17年度科学研究費補助金研究成果報告書『高齢化社会の公共性に関する社会学的研究』(研究代表者 盛山和夫), pp. 95-102.
  30. 2006. 3.『平成15年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部, pp. 8-20.
  31. 2005. 4.「情報社会における公共圏 ― その可能性をさぐる」『群馬大学 社会情報学ハンドブック』, 群馬大学社会情報学部, pp. 149-158.(非売品)
  32. 2005. 3.『平成14年度「県民世論調査による県民意識の把握と分析」報告書』, 上毛新聞社・群馬大学社会情報学部地域研究会, pp. 7-19.
  33. 1993. 12.「批判的社会理論の存立条件」, 東京大学大学院社会学研究科・博士課程入学考査提出(非公開)
  34. 1990. 12.「ハーバマスの社会理論における秩序問題への行為論的回答」, 東京大学大学院社会学研究科修士論文

外部資金

  1. 2017〜2019年度科学研究費補助金・基盤研究(C)消費者と市民の経済思想:戦後日本社会論の再構築(分担者として参加、研究代表者:生垣琴絵)
  2. 2015〜2018年度科学研究費補助金・基盤研究(C)青少年の不健全なインターネット利用(PIU)に関する構造的要因と対策の探究(研究代表者)KAKENサイト
  3. 2011〜2013年度科学研究費補助金・基盤研究(C)社会学の公共性とその実現可能性に関する理論的・学説史的基礎研究(分担者として参加、研究代表者:出口剛司)
  4. 2007〜2009年度科学研究費補助金・基盤研究(C)公共空間の希薄化と個人化傾向の理論的探究(研究代表者)
  5. 2003〜2005年度科学研究費補助金・基盤研究(C)電子民主主義のジャパン・モデル構築に関する研究(分担者として参加、研究代表者:富山慶典)
  6. 2002〜2005年度科学研究費補助金・基盤研究(A)高齢化社会の公共性に関する社会学的総合研究(分担者として参加、研究代表者:盛山和夫)
  7. 2001〜2003年度科学研究費補助金・基盤研究(B)社会理論の実践的可能性の探求(分担者として参加、研究代表者:數土直紀)

所属学会


趣味

研究以外の趣味がたくさんあって、心苦しいなぁ…(^_^;;;;

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