図2:相対光強度10%の地点(荒牧町4-2・群大馬術部左)より2003年6月
21日に採取した ハナダイコンの種子における発芽率の時間経過。温度条件を
14/8℃(丸印)、および25/13℃(四角印)(昼/夜)に設定した温度勾配
恒温器内で行った。縦線は標準偏差。白抜きのシンボルは、恒温器内処理終了
後に室温に約2ヶ月間放置した後の結果を表す。n=3。